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押し売りお断り

昔、普通の民家の玄関には、『押し売りお断り』こんな張り紙が貼られていた。

脅迫を兼ねて玄関先の上がり框にドッカリと座り込んで刺青をチラチラ見せながら出来の悪いゴム紐や小物を売りつける輩が居た。
たまたまゴム紐が欲しい時でさえ、この押し売りの態度にムカっと来て通報したんだよね。

この押し売り、今ではマスコミがやり出している。
見たくもねえ、興味もねえ、気分が悪くなるだけだってのに『韓流、韓流、韓流、韓流!!』

実際気分が悪くなってリモコンのスイッチを手に取り他のチャンネルに変更!!
すると、そこでもまた押し売り、今度は『AKB、AKB、AKB、AKB!!』

世界一らしい代理店とテレビ局と関係各社、プロダクション全てが相乗りしてステマを通り越した押し売り合戦。

情弱の若い連中が乗ってしまって総選挙。投票したのしないのと大騒ぎしてた?
ん…?…でも…気づき出してるんじゃねえのか?

そもそも騒ぎのわりには可愛くもねえし個性も無いから違いが分からねえ!!
可愛いと看板ぶら下げて出ても問題ねえのか?ってのまで混じってる…。
しかも、歌も下手。

品質が悪い。その出来の悪い商品をメディア総動員、公共の電波までジャックしてのとんでも商法。
これぞ正しくインチキ商法。

やっぱりどう言い訳しても『押し売り』だよね。

「間に合ってるよ」
「いらねえよ」

と言ってるのにガンガンガンガン押してくる。

残念だけどメディアがリードする商戦は、もう終わってるのに情弱なメディアマンたちが一番時代遅れの事をしている。

だからネットで袋叩きにあう。

そりゃ『押し売り』は昔から嫌われてたからね~当然でしょ。
しかも『押し売り』なのに態度がエリートのまんまだからね~。

エリートのまんまでネット住民や視聴者までも下に見て…。

「え?『押し売り』がエリートだって?」

この感覚のずれは恐ろしい。デフレスパイラルよりずっと怖いと思うぞ。

高過ぎるNHKの受信料にしたって…この『押し売り』の最たるもんだろ!!

と憤慨している元メディアに従事していた事のある私でした。

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テーマ : TV番組
ジャンル : テレビ・ラジオ

今日の私事、ただしコンテンツ系?

 コメント欄でバシ2世がアメリカへ移動になったと教えてくれた人が居る。
それに関連してWNIの関連子会社WITHが消えてしまった事を教えてくれた人も居る。

2年前に

「このまんまじゃ潰れるぞ」

と書いた事を今になって持ち出して何故か俺をボロクソに言っている奴が居るらしい。

「そんなもんコンテンツじゃねえ!」

と言ったのを何で今になって、その反論をボロクソに力説してるの?

「君はWITHが無くなって路頭に迷ってるのか?」

と単純に聞いてみたい。それとも

「源の言ってた事が正しかった!」

となるのが怖いのか?

もう一度だけ言っておくね。
WITHってのは気象コンテンツを作る会社だったの!
それが半端な芸能界ゴッコ、イベント屋もどきの学芸会以下の代物を作っていて会員が増えるわけねぇだろ!
専門店なのにデパートの出来損ない商法やって勝てるか?

ボロクソに言ってる君に聞きたい。

「お前の言うようにやって潰れたじゃねえか」

どう反論する?
こいつに言わせるとバシ二世とM氏(こちらに関しては俺の意識には無い)に俺が追い出されて、その恨みで書いたって事らしい。
恨みは君が思ってるほどには無いと思う。少しはあったかな?

それより何とかなるのに手が出せなかった事が非常に悔しい。

で追い出した二人は今どこに居るんだ?俺は今のこの事態を心配してただけなんだけど、ま、今となっては、どうでもいいけどね。
ボロクソ君に言っておくね。人に迷惑かけないように勝手に路頭に迷え!

「どうしよ、どうしよ、どうしよ」

と一人寂しく言ってなさい!

テーマ : つぶやき
ジャンル : ブログ

今日は、わたくしごと

「お前のことなんて興味ねえよ!」

ま、そう言わずにww
日本では確かにブログって日記代わりに更新している人が多いみたいだけどアメリカじゃ違うよね。そうコラムに近いのが沢山ある。だからブロガーとして人気が出て政治的発言にも影響力を持つ人が出てくる。信用度の低い報道の代わりの役目も果たしているようだ。
そんな海外のブログを見習って俺も日々ネタは無いか?と思いながら書き続けていた。

だけど時々は宣伝もさせてくれぇぇぇぇぇぇぇ!!

てなわけでFC2小説にアップした短編小説の事を書かせてね。
閲覧数は少ーしずつ増えているみたいだけど改めてブログ告知って意味で文字にしとこって事です。
内容は昭和の懐かしい風景と当時の世相の中で起こる少年たちの罪意識の無い万引き騒動の顛末です。
元々が投稿作品として書いたものなのでページ数も決められた中で収めています。

ネット世代の人たちの活字離れが…とか言われてますが、その人たちの感想が欲しい!!…活字離れなのに活字を読め?無理があるか?
ともかく、実は、もう一作、堺市自由年文学賞の佳作を取った短編があって近々そっちも上げちまうかと思っています。
だってサントリーミステリー大賞みたいな賞の佳作なら出版してもらえるけど、こっちは自力で出版するしか方法が無いのが実際のところなんだよね。
何しろ賞を貰っても小冊子にしかならなくて…まるで学校の文集って感じ?
これじゃ誰の目にも留まらない。

「と言うか…だったらミステリー書けよ!」

と言われそうだけど書いちゃったんだからしようがねえ!
更に自費出版応援してくれそうだったところも不況のあおりで緊縮財政になっちまってる。
ま、これもそれも民なんとか党のせいだ!と文句言ってても仕方が無い。
自力で出来る事はやってみよう!!
つまり、そういう事です。

もちろんミステリーの長編構想も頭の中にあるんだよね。
なんにしても読者を増やす事が何より大事。

って事でネット上に短編…もしかして、そのうち長編も上げちまうか?
でも本職物書きが商売抜きで自作を公開し始めたら出版社は漫画だけで生き残るのか?
微妙な世の中になったもんだ。

テーマ : お知らせ
ジャンル : ブログ

温泉は若者に受けない?

 日本全国、温泉街は大不況の真っ直中。温泉が多すぎるって言ってしまえば確かに多い。特徴も少ない。個性が無い、差別化、区別化がされていない。それでもバブル以前は賑わっていた。

 石和温泉や伊豆長岡は、それほど風光明媚な土地でもなかったけれど、いわゆる怪しげな、それこそ温泉マークって言葉が似合ってしまうような温泉地だった。(今は違うので勘違いしないでね)
 温泉プラス色町って感じで「浴衣の君はススキのカンザシ~♪」浴衣の下に見える白い肌はほんのりピンク…。
そして彼女の居ない若い男性の群れが温泉街に訪れて、いわゆる一夜のロマンス。

んなこたぁ古い!って事なんだろうね。車にも興味無く、一夜のアバンチュールなんて面倒、俺たちゃ草食系だ!!悪いか!!
で、肉食系の男子は何処へ行ったのかって言えば六本木、新宿辺りのキャバクラへ…。

温泉地を復活させるには…国内の客相手ばかりじゃ、どうもダメっぽい。

湯治が体に良いって。癌や、その他の病気にも効くからと温泉ブームだった時、いやいや、それ以前、湯治客が温泉を求めて集まっていた頃に、こういう病気は少なかったとかの統計があったら世界に発信した方が良いよね。

で、温泉ブームの間に温泉旅館やホテルの値段が無茶苦茶上がったんだよね。明治、大正、昭和の初期辺りまでは貧しい小説家が二ヶ月の長逗留なんて出来たわけよ。更に木賃宿なんてのもあったからね。
ところが今や一泊一万円だとしても二ヶ月居続けたら60万円…これじゃ高すぎるよね。
理想なのは、湯治宿みたいに一泊700円~1000円程度にしてしまって他の事で収入を考える。何しろ現状では、もの凄く高い。そしてその高い値段の中には【高級○○付き】。一部の温泉地では【豪華食事付き温泉宿+高級女の子付き】ってなお品書きだったわけで一泊15万円なんて値段も…ラスベガスっぽいねw

でも…これも既に古い。

ゆとり世代用にフィギア工房付き旅館とかジオラマとか…。

実は、今どうしたら温泉地が活気づくのか考えているんだよね。でね良いアイデアが浮かんだ!でも今は、まだ言えない!伊豆長岡と山口県湯田温泉用に考えたんだけど業務秘密なので実働し出したら発表するね。
fu

昔々ラジオで【民夫君と文夫君】や【オールナイトニッポン】なんかで温泉宿から実況中継した事もあったな~…でも、これ…やっぱ古いよねw

テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

源高志が源孝志さんを語る。

 源孝志君、君で良いよね?彼は、元々プロデューサーだったはずだけれど、どうやら最近ドラマの演出、脚本で頭角を現しているらしい。
 
 それでか!!と思う事が最近多くなっていた。

 近いうちに実現すると思うんだけど短編2つで一冊の本として出版する事になると思う。うち一作品は堺市自由都市文学賞で佳作だった。もう一作の方も応募してみたけど何だか微妙な反応が…。ハッキリ言って、もうとても素人としては扱えないみたいな感じのリアクション。

立命館大学で政策情報学部の会があった。その時も立命館の人たちが「あぁ」みたいな反応が…。

これみんな間違ってないか?と最近になって思い始めた。この源孝志君と間違われてないか?

 で、ここで源高志から源孝志君に提案がある。
拙著に『二十五年後のD.P.E』と言う本があるのだが映画化してみない?内容はニューシネマパラダイスと韓流を混ぜたような純愛もの。映画のタイトルは『渡月橋』が良いなと勝手に提案。一度読んでみてね源孝志君。

 で、もし仮にこれが実現したら実に面白い事になる。

演出 源孝志

脚本 源高志 源孝志

原作 源高志

制作 源孝志

「コラ!バカにしとんのか!職種で字を変えるな!」

と言われるんだろうか?

ね?良いアイデアでしょ?これだけでも話題になる。この際、原作の拙い部分は大目に見てもらって…。

でもさ、二人の源が作ったコンテンツが、まかり間違って大ヒットしてしまったら、印税やらギャラを払う時にグチャグチャになって、二人の源は大混乱のうちに大金を掴む事になるんだよ。

と、一人で想像しながらニヤニヤしている源高志君でした。

テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

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出版されてない短編をネット公開する事にしました。 他にも追加予定です。
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